レポート一覧

投稿日:2017-03-24 江古田朝カフェの会

3/21 持つべきものは朝カフェ仲間!?

3/21朝カフェの会@江古田、
常連さんと2人でマッタリでした。
「初めて『ラテアート』というものを見たときの話」
「スタバとタリーズの違い」

そんな中で思わぬハプニングが発生。
かなりうろたえていたら助けてもらったりもして、
持つべきものは朝カフェ仲間、を実感した日でもありました。
たぶん一人で居たらパニックで死んでいました。本当にありがとうございます。

さらに入れ替わりにWild Natureで開催していたときに来店していた子供連れの方がいらっしゃいました。
縫い物・編み物といった手芸の話から、
100円ショップの話、江古田界隈に朝からやっているカフェが少ない問題(汗)と、
これまた楽しかったです。

朝カフェの会@江古田は毎週火曜日8時から、江古田南口すぐの「タリーズ」で開催しています。
テーブルに朝カフェの会の青いカードを見かけたらぜひ参加してみてくださいね。

投稿日:2017-03-22 府中 朝カフェの会

03/22 第128回府中朝カフェの会は、健康ボーリング教室のシェア。

Iさんから2/23から全6回の健康ボーリング教室のシェアが有りました。

・全6回、2ゲーム/毎回、貸し靴と怪我の保険込みで2000円の負担。
・府中市の後援を得てラウンドワン府中店で健康ボーリング教室が開催。
・ボーリングの歴史・用語説明・投げ方・点数計算方法などを学ぶ。
・チーム対抗で点数を競そう。
・投球の度にハイタッチをする事でも足腰を鍛える。

ストレス解消しながら楽しく運動出来るのがボウリングの良さ。
健康的に楽しんで欲しいものです。

読書感想のシェア:

1)『熟女オバサンの品格』岩井志麻子著
「繰り返しますが、アンチエジングに命を懸け、美容とお洒落に努力を惜しまず、
奇跡のン十歳と呼ばれる事に人生を捧げている美魔女さんらを否定し、貶めようなんて心積もりは有りません。
そもそもなんでオバサンがオバサンと闘わなきゃならんのよ。
見た目も考えも行動も違っていても、私と同じオバサン同士には違いありません。
ただオバサンであるのを誇りに思う私が、そんな力入れて頑張る事無いよ、
オバサンはオバサンであれば良いのだよと、少し力を抜いて欲しくてこの本を書きました。」

2)『円周率の謎を追う 江戸の天才数学者・関孝和の挑戦』鳴海風著
「その伝統に真っ向から挑戦した数学者が本書の主人公である関孝和でした。
彼は問題を解く事よりも、どんな問題でも解く事が出来る理論や方法を見つける事が大切だと主張し、
偉大な業績を上げました。
関孝和は当時の数学のレベルを、それは皆さんが中学校で学ぶ数学のレベルと殆ど同じでしたが、
そこからいきなり大学で数学の専門家が研究を行うレベルにまで引き上げたのです。
その業績のいくつかは、当時、世界で一番進んでいたヨーロッパの数学に先んじていました。」

3)『いちばんやさしい 手相入門』浅野八郎著
「しかし、その後、男性に大きなチャンスが訪れます。
彼は順調な仕事と共に健康を取り戻し、精神的にも前向きで明るい生活を送る様になりました。
すると、加齢と逆行する様に、男性の掌からは細かいシワが消え、3大線がみるみる太くはっきりとしてきました。
以前の弱々しい手相の印象が無くなってきたのです。
この様な変化は、手相を長年に亘って追跡調査していると、それ程珍しいケースではないのです。」

更に、盛り上げますよ~。

投稿日:2017-03-21 くにたち 朝カフェの会

3/20くにたち朝カフェの会

今回は、柳澤氏が初ご参加。 いろいろとアドバイスをいただきました。

投稿日:2017-03-19 府中 朝カフェの会

03/19 第127回府中朝カフェの会は、府中文化村塾シェア

Sさんから3/4土曜日に行われた府中文化村塾のシェアが有りました。

・2/15水曜日19:00-21:00の外語大教授のセミナーと留学生体験談をシェア。
・3/15外語大の岡田昭人教授と打ち合わせ予定。
・4月新入生を含めた外大生と文化村メンバーとの交流イベントを企画中。

市民協働活動の一環として、地域の空き家対策としてシェアハウスを造る活動を
今後とも注目していきたいです。

読書感想のシェア:

1)『LOVE GO! GO!』室井佑月著
「アリとキリギリスの話って有るでしょ。あれでいくと、アタシはキリギリスだな。
100点の幸せが1年きりなのと、60点の幸せが永遠だったら、短くても100点の幸せを選ぶ。
だって60点だったらずっと負け組みじゃない。100点だったらその一瞬でも勝ったって言えるでしょ。
やっぱり白星が欲しいから。女の経歴には白星が必要。それが有るか無いかでぜんぜん違ってきちゃう。
幸せ度100点の時が有れば思い出食べてでも生きていけるってのが女だもの。」

2)『台湾人から見た、日本と韓国、病んでいるのはどっち?』李久惟著
「韓国で大ヒットしているのは、"鳴梁~渦巻く海"という反日の映画だという。
台湾人の筆者から見ると、この反日要素のいっぱい詰まった映画は、
さらなる日韓関係の悪化に拍車を掛けているとしか思えない。
一方で日本の方では、これまで反韓・嫌韓映画の製作は全く見られないので、
韓国側から一方的に反日を煽っているとしか見えない。
結果、韓国が反日を煽り続ける事が、日本の嫌韓を増やす原因にもなっている。大変な厄介な問題である。
また、韓国映画については、歴史物のストーリーなのに、何故か史実と随分とかけ離れている点にも注目したい。」

3)『「専業主夫」になりたい男たち』白河桃子著
「確かに、選挙に敗れた議員さんは、そうなるなぁと納得しました。
作家や芸人などで"売れない時代は専業主夫として子育てしていた"という思い出を
"成功してから"カミングアウトする人も多い。
しかし、それは"夫の夢を支えた"、女性の内助の功の物語であって、
その陰には、何倍もの"成功せずに今も主夫"という人も居る筈。
ところが、"責任を持って家事や育児をやっているんです。"と胸を張る主夫に出会いました。
その子達が、凄く伸び伸びしている。
"男性が思いっきり関わって育てると、こういう子が育つんだ。いいなあ。"と思いました。」

更に、盛り上げますよ~。

投稿日:2017-03-19 東松戸 朝カフェの会

4月の開催について

4月の東松戸の朝カフェについて、お知らせ致します。

通常開催を第3日曜日としておりますが、4月については事情により第2日曜日(4/9 8:40~10:10)に致します。4/16は中止致しますので、ご注意願います。

また、ご希望を多くいただいているランチタイムの日を、4/2の13:00~14:00で開催致します。

皆様のお越しを、お待ちしております。

投稿日:2017-03-19 東松戸 朝カフェの会

通常開催2回目 2017.3.19

東松戸の2回目の通常開催を、無事終了致しました。

今回は2名でした。ご参加ありがとうございました。

今回はこんな話題が…
東松戸会場のランチタイム開催について
東松戸会場←→他の会場とのハシゴ参加
朝カフェ会場における身体の不自由な方への配慮
朝カフェの参加者が、触れてほしくないであろう事柄
税務の繁忙期
職場の人間関係・コミュニケーション
イデカフェの雰囲気、メニューの多さが素晴らしい
など

昨日の武蔵小山会場でも、ランチタイム開催の希望が出ました。
メニューが豊富で雰囲気が良く、店員さんの対応も良いイデカフェですので、時間のある時にはランチタイム開催を積極的に実施するよう検討致します。

東松戸の朝カフェが、地域の新しいコミュニテー(註:コミュニティ)になってゆくことが、私の望みです。

今後も、東松戸の朝カフェをよろしくお願い致します。

投稿日:2017-03-19 武庫之荘朝カフェの会

2017年3月の開催報告です!

こんにちは!
武庫之荘朝カフェの会主催者の寺澤瑞実です。
2017年3月の開催報告です。
今朝は27名の方が参加されました。 主催者が朝カフェプレートを忘れましたので、私が手に持っているのは白紙に「武庫之荘朝カフェの会」、朝カフェマークを書いたものです。
ペンを貸してくださった方、描いてくださった方、ありがとうございます!
次回は4月16日です。
軽い気持ちでご参加ください〜〜!

※今回の集合写真を添付します。

投稿日:2017-03-15 府中 朝カフェの会

03/15 第126回府中朝カフェの会は、議会運営委員会傍聴のシェア。

Tさんから3/1水曜日に行われた議会運営委員会傍聴のシェアが有りました。

・今回Tさんが陳情として"陳情取り扱いルールの明確化を求める"を提出した。
・議会運営委員会で審議され、それを傍聴した。
・議会運営委員会では、賛成多数で継続審議となった。
・本会議でこの陳情が採択されるかどうかの結果待ち。

"府中市議会を変える為の2人を支える6000人"運動を展開するTさん達の活動を
今後とも注目していきたいです。

読書感想のシェア:

1)『子どもの心に光を灯す 日本の偉人の物語』白駒妃登美著
「18年間お世話になった国の歴史も知らないあなたが、なぜ、たった2週間で外国の文化を理解出来ると思うの!?
自国の歴史を知ると言う事は、先人達が、何を恐れ、何を信じ、何を大切にしてきたかを学ぶという事。
それらが分かっているからこそ、外国の歴史や文化と比較し、それぞれについて理解を深める事が出来るの。
日本人は、異文化交流なんて言って、大勢海外に出掛けて行くけれど、
本当に異文化交流をしたければ、まずは自国の歴史や文化を勉強しなさいと伝えたいわ。」

2)『メンタリズムの罠』ダレン・ブラウン/メンタリストDaiGo著
「これは革新的とも画期的とも言える事件でした。彼はこれまでと違い、
そのパフォーマンスの裏側に潜むメンタリズムテクニックの一端を番組を通じて公開し、
視聴者に知らしめるスタイルで人気を博します。一見、超能力にしか見えない技の数々。
しかし、その裏にある本来のメンタリズムが持つ悪賢い知恵や罠。
それらを学術的な見地から見直しどの様なロジックがそれをなすのか、
ダレンは怪しげだったメンタリズムのテクニックを学術的に定義し直してしまいました。」

3)『日本人の知らない日本がある こころに残る現代史』白駒妃登美著
「けれども、私はこうした軍人の力だけで日本が勝利したとは思っていません。
中心となる軍人達の努力が最大の勝因である事は確かですが、それらを側面からフォローしたり、
それぞれの立場の人々が自分の役割をきちんと全うしたからこそ、大国ロシアに勝利出来たのだと思うのです。
秋山正之のこんな言葉が有ります。
"自分が一日怠ければ、日本が一日遅れる"エリートだけでなく、
一般民衆にまで、広く浸透していた考え方だと私は思っています。」

更に、盛り上げますよ~。

投稿日:2017-03-12 府中 朝カフェの会

03/12 第125回府中朝カフェの会は、Kさんから田舎ポリアモリーのシェア

3/11-12浜金谷にあるゲストハウスで行われたポリーラウンジに参加しました。
ポリーラウンジとは、ポリアモリー実践者とその理解者が共に語り合う会です。
14:00-16:30グループトークとフリートーク
18:00-19:00全員で鍋パーティー
19:30-20:30お風呂でフリートーク
21:00-23:00飲みながらフリートーク
の流れで、参加者それぞれに得るものが有りました。

・同時に色んな人を好きになるがその単位は人によって違う。
・独りに決められないし、独りに決める必要を感じない。
・カノジョも居るし、カレシも居る。(私には、カノジョも要るしカレシを要る)
・好きな人にも周囲にも世間にもカノジョも居るし、カレシも居る事を伝えたい。

ポリーラウンジの活動を、今後とも注目していきたいです。

読書感想のシェア:

1)『カエルの楽園』百田尚樹著
「ソクラテスは"殺すよりも殺される方を選ぶ"という言葉を聞いた時、言い様の無い違和感を覚えました。
というのも、ナバージュに来るまで多くの仲間達が殺されるのを見てきたからです。
殺されるというのは、本当に恐ろしいものです。
目の前で母親を殺された、足が生えたばかりのオタナジャクシを殺された母親も見ました。」

2)『愛されたい!なら日本史に聞こう 先人に学ぶ"賢者の選択"』白駒妃登美著
「そして人生相談の中で圧倒的に多いのが、人間関係についての悩みでした。
歴史上の人物達にも、当然、同じ様な悩みが有った筈。
彼らだって私達と同じ生身の人間なのだから人間関係に悩み、
人との係わり合いの中で成長していったのではないか。
彼らは、何故あんなにも愛され、応援されたのか。
その"愛され上手"達の秘密を知れば、恋愛や結婚は勿論の事、仕事にも、きっと良い影響が有るでしょう。」

3)『快楽上等!』上野千鶴子/湯山玲子著
「性的に肉体が活性化してる人は、他人の体に対しても、
自分の体に対しても性的に活性化すると、私はマスターベーションの事を"自分の体とエロスな関係"、
相手の有るセックスを"他人の体とのエロス的な関係"と定義しているの。
自分の身体とエロス的な関係を持つなんて出来ない。
だから、マスターベーションはやっぱり基本の"き"なのよ。」

更に、盛り上げますよ~。

投稿日:2017-03-12 

2017-3-12